遊技産業健全化推進機構

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コラム

平成21年度 主な遊技機の不正改造事件

平成21年1月
山口県下関市内のパチンコ店が、設置しているパチスロ機を不正に改造したとして、山口県警察により摘発された。
平成21年1月
兵庫県神戸市内のパチスロ店が、設置しているパチスロ機を不正に改造したとして、兵庫県警察により摘発され、店長らが逮捕された。
平成21年3月
鳥取県西伯郡内のパチスロ店が、設置していたパチスロ機20台を不正に改造していたとして、鳥取県警黒坂署により摘発され、関係者ら3人が逮捕された。
平成21年7月
兵庫県神戸市内のパチンコ店が、設置していたパチスロ機6台を不正に改造していたとして、兵庫県警生活環境課と東灘署により摘発され、関係者ら3人が逮捕された。
平成21年9月
埼玉県草加市内のパチンコ店が、設置していたパチスロ機7台を不正に改造していたとして、埼玉県警繁華街・歓楽街総合対策推進本部と草加署により摘発され、ホールの元従業員1人が逮捕された。

※このページでは今年度の主なパチンコ・パチスロ機の
不正改造に関わる事件の概要を掲載しております。

(機構事務局)2009/10/28

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